メールアーカイブで業務改善

メールは今では欠かせない職場での連絡手段です。
その送受信メールを全文保存(メールアーカイブ)しておくことは、実は企業の内部統制、コンプライアンス強化し、事業継続計画(BCP)にとって必要なことなんです。
例えば関税法が去年改正されて、輸出入取引に関する電子メールを5年間保存することが義務づけられているそううです。
でも単純に保存しているだけだと、必要なメールを探し出せる高速検索機能が必要です。
また、改竄されていないことを検知できるとさらに証拠性が高まって役立ちますね。
また突然のPCのクラッシュに備えて自動バックアップ機能がついてるそんな優れた機能をもったシステムを導入している企業が増えているそうです。